秘密にしたい時間を、
日常へ持ち帰らない。
ご自身だけの時間として、 大切にしておきたいこともあると思います。
それは、何か後ろめたいことがあるからとは限りません。
ご自身の親密な時間と、
いつもの日常を分けておきたい。
プライバシーは、
特別な付加価値ではなく前提です。
仕事とプライベートを分けるように。
ご家庭での時間と、 一人で過ごす時間を分けるように。
親密な時間についても、 いつもの生活とは分けておきたいと 考えられる方もいらっしゃると思います。
いつもの生活を分ける。
OPUSでは、プライバシーへの配慮を、 特別な付加価値ではなく、 サービスをご利用いただくうえでの 大切な前提のひとつと考えています。
キャストとの個人的な連絡先交換は行いません。
キャストとの個人的な連絡先交換を行わないことも、 日常との距離を保つための仕組みのひとつです。
会っていない時間まで、 個人的な関係が続くことを前提としない。
ご利用いただく時間と、 それ以外の日常をできる限り分ける。
できないお約束を申し上げるのではなく。
もちろん、どのようなサービスであっても、 「絶対に誰にも知られない」と お約束することはできません。
だからこそ、 できないお約束を申し上げるのではなく、
入り込まない仕組みを整えること。
その姿勢を大切にしています。
秘密にしたい時間を、 必要以上に日常へ持ち帰らない。
それもまた、お客様が安心して ご自身の時間を選んでいただくために 大切なことだと考えています。