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  • 【第2章】女性向け風俗ではホテルに一人で入る?待ち合わせから部屋番号を伝えるまで|当日の流れ完全ガイド(全5章)

    【第2章】女性向け風俗ではホテルに一人で入る?待ち合わせから部屋番号を伝えるまで|当日の流れ完全ガイド(全5章)

    初めての女性向け風俗|当日の流れ完全ガイド|全5章

    CHAPTER 02 / 05

    女性向け風俗ではホテルに一人で入る?待ち合わせから部屋番号を伝えるまで

    女性向け風俗を初めて利用するとき、意外と分かりにくいのが「当日はどこで男性と会うのか」ということです。

    OPUSでは、基本的には姫君に先にホテルへ入っていただき、その後キャストが伺います。

    ビジネスホテルやシティホテルであれば、ご自身でチェックインを済ませ、部屋へ入ったあとにホテル名と部屋番号をLINEでお知らせください。

    ラブホテルの場合も基本は同じです。

    姫君が先に入室し、「○○ホテル■■号室」その一文をお送りいただければ十分です。

    初めて利用するホテルで操作方法が分からなかったり、どの部屋を選べばいいか迷ったりすることもあるでしょう。その場合も、入室前にLINEで相談していただいて構いません。

    ロビーで男性と待ち合わせる方法もありますが、ホテルによっては宿泊者以外の出入りに制限があります。プライバシーという意味でも、姫君が先にお部屋へ入り、キャストがあとから伺う方が自然な場合が多いでしょう。

    キャストは予約時刻に合わせてホテルへ向かいます。

    ですから、姫君が少し早く到着してしまっても、慌てる必要はありません。反対にホテルのチェックインに時間がかかりそうな場合も、LINEで一言お知らせいただければ十分です。

    「まだ入室できていません」それだけで構いません。

    OPUSでは、姫君がホテルのロビーを走り回ったり、到着時刻を気にして焦ったりすることを望んでいません。

    大切なのは、これから始まる時間へ気持ちを切り替えられることです。

    お部屋へ入ったら、水を飲んでもいい。メイクを直してもいい。少しベッドへ腰掛けてもいい。

    緊張するなら、緊張したままでも構いません。

    ホテルの部屋で一人、男性が来るのを待つ時間は、初めてなら少し不思議な時間かもしれません。

    けれど、その数分まで含めて非日常です。

    やがてインターホンが鳴ります。そこから初めて、二人の時間が始まります。

    当日の合流もLINEで細かくフォローします。
    安心して非日常のひとときをお過ごしください。

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