会っている時間は、
親密に。
OPUSでは、 キャストとお客様との個人的な連絡先交換は行っておりません。
これは、単なる運営上のルールではありません。
会っている時間は親密に。
終われば、それぞれの日常へ。
連絡先を交換しないことも、
安心のひとつです。
会っている時間は、 きちんと向き合い、 親密な時間として大切にする。
そして、その時間が終われば、 それぞれの日常へ戻る。
OPUSでは、その距離感も サービスの一部だと考えています。
お客様が、会っていない時間まで関係を背負わなくてよいように。
キャストと個人的なLINEやSNSでつながらないため、 会ったあとにキャスト本人から 個人的な営業連絡が届いたり、 日常的なメッセージのやり取りを続けたりする関係を 前提としていません。
「そろそろ返信したほうがいいだろうか」
「次はいつ会えばいいのだろう」
「お願いされたら断りづらいかもしれない」
そうしたことまで、 お客様に抱えていただく必要はありません。
次に会う時期も、
お客様ご自身でお決めいただけます。
また会いたいと思われたときに、 ご自身のタイミングでご予約いただく。
しばらく会いたいと思われなければ、 そのまま日常をお過ごしいただく。
親密な時間は楽しみたい。
けれど、新しい人間関係まで 生活の中に増やしたいわけではない。
その二つは分けて考えてよいものだと、 OPUSは考えています。